イオンのスマホ第3弾、ALCATEL ONETOUCH IDOL 2 Sを使った格安スマホの考察、口コミ評判とレビュー

aeon

イオンスマホ第3弾「ALCATEL ONETOUCH IDOL 2 S」についてそのメリットやデメリット、特徴などを考察していこうと思います。

この格安スマホは全国のイオン、そしてコンビニエンスストアのミニストップ、および通信販売ではイオンショップで販売がされている格安スマホです。

本体の料金と、電話とネットが使える回線契約を合わせた料金が、24ヶ月間続きます。24ヶ月以内の解約や、本体の料金をまとめて支払った場合の料金についてはまた後で詳しく説明します。

イオン「ALCATEL ONETOUCH IDOL 2 S」の格安スマホのセット内容

まずはこのイオンスマホ第3弾の詳しい内容について紐解いていきましょう。

aeon

イオンのスマホでは第1弾が日本通信、第2弾がIIJmioのMVNO通信回線を使ってきましたが、第3弾ではBIGLOBEの通信回線を利用してきました。
日本通信とIIJmio,BIGLOBEでは、通信回線の質と満足度はかなり違ってきて、イオンのスマホ第1弾を購入した人が損をしてしまう状態でしたが、イオンではイオンのスマホ第1弾で契約した日本通信の回線を、手数料無料で第3弾で使用しているBIGLOBEのMVNOSIMへMNP出来ると発表して初代の購入者を救済しています。

格安スマホとしては、月額2980円です。回線がBIGLOBEを使っていて、端末はTCTモバイルという会社のALCATEL ONETOUCH IDOL 2 Sというスマートフォンを利用しています。おそらくTCT社製のスマートフォンというのは日本初上陸ではないでしょうか。フィーチャーフォン時代には利用されていたようですが。

詳しい料金の内訳については以下の表にまとめておきました。

IDOL 2 S
分割支払い
1330円
BIGLOBE SIM
ライトSプラン
2405円
特別割引 ▲755円
総額 2980円

 

スポンサードリンク

回線の考察

回線はBIGLOBEの回線を使用しています。そのため、大まかなところは別途考察しているBIGLOBEの格安スマホ「うれスマ」の項目で紹介している部分と変わりません。

ですがそれでもイオン特有の回線のポイントもあるので紹介しておきましょう。

  • 月額2980円(割引込み)
  • 最低速度200kbps
  • 高速通信のデータ通信量は2GB(5GBに変更)
  • 保証とサポートが毎月350円から

通常よりも安くて内容も上の回線

回線はBIGLOBEのものを使用しているため、通信の安定感や品質はG2 miniの記事で書いた通り、非常に高いクオリティの格安SIM回線になっています。

イオンのスマホ第3弾は、このBIGLOBE回線を使っているため、回線についてはその他の格安スマホと比べても速くて繋がりも安定することでしょう。

イオンのスマホとBIGLOBEスマホの違いは特に回線面ではどのような部分があるのでしょうか。それは契約するプランとその料金です。

BIGLOBEのうれスマでは1800円で1GBのデータ通信量がついてくる音声回線契約を行っていました。それがイオンのスマホ特別プランになると、毎月の料金は1650円と若干の値下げがされています。それでいて、なんと使えるデータ通信量は2GBに増量されているのが大きな特徴です。

イオンのこの料金プランは、特に音声付き格安SIM回線としては最安に近いサービスになっています。音声+2GBで1650円という安さは今のところIIJmioが先行して実現しているぐらいで、その他のMVNOでは実現できていない価格になっています。端末代金込みの料金では2980円となってはしまいますが、同じ2980円の格安スマホの中でも、このデータ通信量の多さを実現しているのはイオンのスマホ専用の特別プランを出したBIGLOBE回線だけです。

回線品質はもちろんのこと、コストパフォーマンスもいいという点でこの回線は非常にお得な回線を使っていると言えます。損にならない契約になっていると言えるでしょう。

 

追記・なんとデータ通信量が5GBに増量されています。これによって1650円で使えるデータ回線としては相当なコストパフォーマンスを見せる回線となっています。

 

通話料は30秒20円も、BIGLOBEでんわアプリで半額に

通話料は基本的にMVNOもMNOも変わらない料金です。少なくともIP電話とかでなければ30秒20円という料金で統一されているはずです。

このBIGLOBE回線も同じように30秒20円ですが、専用アプリである「BIGLOBEでんわ」経由で電話をすると、利用料金は特にかからずアプリからの通話をするだけで30秒10円と、半額で電話が出来るようになる専用アプリが用意されています。これを使うことで、通常よりも安い料金で通話をすることが出来ます。キャリア回線のように無料通話プランの存在しないMVNOならばうまく活用したいアプリと言えるでしょう。

保証サービスは350円から

格安スマホでは珍しいのですが、端末が故障した際の保証サービスが含まれています。これは破損や水没故障時になんと4000円の交換費用を払うことで、新品の同端末へと変更してくれるオプションサービスです。

毎月350円からのオプション加入が必要ですが、保証サービスの少ない格安スマホの中では助かる有り難いサービスと言えるでしょう。

 

注意点:購入にはイオンカードが必須

このイオンのスマホ第3弾を購入する条件として、唯一残念というかハードルが高い条件というのが設けられています。それはこのイオンの格安スマホを契約するには、イオンカードを持っている必要があるということです。そのため、イオンカードを持たない方だとこの2980円で契約できるイオンスマホは契約候補に入ってこないということになります。

また同様に一つの制限として、イオンショップでの購入に関しては、端末代金の一括支払いが必要になります。端末代金は一括だと31920円となりますので、この料金をまずいっぺんに支払う必要があります。端末代金が一括で支払われたため、毎月の料金は先ほどの回線契約分の1650円からとなり月額は安くなりますが、初期費用が3万円を超えるということで高くなってしまう点には注意したいです。

 

速度

BIGLOBE回線なので速度は結構出やすいです。一応G2 miniの項目でも実効速度について計測してみましたが、こちらもイオンで「ALCATEL ONETOUCH IDOL 2 S」を使った場合の速度を測定しているので紹介しておきます。

また最初から2GBのデータ通信量があるため、テザリングも一定時間は余裕で可能であるため、この速度と合わせて使いやすい環境であると言えるでしょう。

  • 下り:9.3Mbps/上り:21.7Mbps
  • 下り:7.7Mbps/上り:19.0Mbps
  • 下り:11.1Mbps/上り:15.8Mbps
  • 下り:10.3Mbps/上り:17.4Mbps

LINE登録

このイオンのスマホ限定ではありませんが、音声通話回線付きの格安スマホは全てLINEのアカウントを作ることが出来ます。

 

 

端末(ALCATEL ONETOUCH IDOL 2 S)の考察

今回のイオンのスマホ第3弾に使われたスマートフォン端末「ALCATEL ONETOUCH IDOL 2 S」は、これまで他の格安スマホやMVNOでは使われたことがないイオン独自に調達してきた中国製のスマートフォンです。

IDOL 2 S スペック
Android OS 4.3
チップセット Snapdragon 400
ROM/RAM 8GB/1GB
画面表示 1280×720(HD)、5インチ
バッテリー 2150mAh,連続待受時間400時間
LTEネットワーク B1/3/5/7/8/19/20

 

中国製のスマートフォンといっても、高解像度の狭額縁ディスプレイを使っており、非常に端末のつくりも丁寧なデザインに仕上がっています。見た目的にはAndroidのGalaxyに似ており、持ちやすさなどの良い部分をうまく継承させています。

5インチと大きいですが前述のとおりデザインをうまく仕上げたことで、持ちやすさは大きさの割にあります。解像度もBlade Vec 4Gと同じく1280×720と高画質なディスプレイを使っているため、とても見やすいスマートフォンです。スペックも数値だけを見れば操作性に何か問題の出るようなスマートフォンではありません。

 

実際の「ALCATEL ONETOUCH IDOL 2 S」の使い心地や動き

イオンショップ店頭で触ってみた感じですが、やはり持ちやすさ感じました。スマートなシルエットでいながら手のひらに刺さらず収まる感じは好感触です。

動きは悪くはありません。ちょっと激しくスクロールしたりすると鈍い動きにはなりますが、それがイライラする不具合かといえばそうでもありません。この価格帯ならある程度想定できるレベルですし、一昔前の7,8万して不具合連発のスマホなんかよりも動きは大分いいです。3万円という金額は値段相応ではありますが、長く使える安定感を感じさせます。

IDOL 2 Sの口コミレビューですが、予想外に購入者を見つけられなかったため一つしかありません。

 

・イオンのスマートフォンを使っています。
まずこのスマホは、イオンカードを持っていないと契約できないということに注意してください。
そして私が契約した時は、イオンカード一枚につき1台という制限がついていました。なので家族分が購入できなかったので予定が狂ってしまいました。
別にそのことはHPに書いていなかったのに店頭で言われても困りました。

他の格安スマホよりも長い時間高速で通信できるから得だと言われましたが、普段LINEやyoutubeを少しやるぐらいで、滅多に集中して使うようなことはないので、特にそこで得しているかというのは実感できていません。
一番の心境の変化として、中国製の家電製品も使いやすいんだということに気付いたことでしょうか。このスマホは中国製らしいのですが、私のイメージしていた中国製よりも何倍もよく使えています。

 

解約について

このイオンのスマホは、格安スマホにしては珍しく音声契約回線の解約金がかかりません。通常半年から1年ぐらいは解約金の縛り期間があるものですが、こちらは一切用意していないようです。解約における回線契約の解約金は発生しません。

ただし当然のことながら端末の分割支払いが残っている場合は、その支払が必要です。総額では31920円の支払いが必要です。イオンショップで購入した場合は、一括で支払っているのでこの分割すら必要なく、料金を特に支払うこと無く解約をすることが出来ます。

 

注意点としては、イオンの格安スマホを分割で購入する場合は、イオンカード以外では割賦契約することは出来ません。そのためイオンカードを用意していないと最初の支払いの時に格安スマホにも関わらず高額な支払いの負担がかかってしまいます。もちろんその後は毎月の通信費が安くなるという恩恵もありますが、毎月2980円の支払いでスマホ代と通信費が払えるということを考えると、イオンカードを用意してから契約したほうがいいと思います。イオンカードは年会費無料ですので、作っておいて損はないと思います。

イオンカード(WAON一体型)

 

まとめ:魅力的な内容もコスパはもう少し

端末の出来栄え、契約プランが2GBのデータ通信量からで解約金も無し、テザリングも可能な非常に使いやすく優秀な格安スマホと呼べるのがこのイオンのスマホ第3弾でしょう。

性能も価格もかなり努力しているということがうかがい知れます。恐らく現状の格安スマホで購入できるスマホの中ではトップクラスの安さと性能のバランスと言えます。

ですが、これも前回同様の内容になってしまうのですが、G2 miniと同じようにSo-netのBlade Vec 4Gと比較をしてしまうと、コストパフォーマンスのところでこのイオンのスマホですら劣勢に立たされてしまいます。ALCATEL ONETOUCH IDOL 2 SのスペックはBlade Vec 4Gとほぼ同格でありながら、料金は2480円と2980円と500円の差があります。

データ通信量の差が500MBありますが、その差が500円差の価値があるかどうかは人それぞれ考え方は違うでしょう。個人的にはまだコストパフォーマンスの優位さでSo-netのほうが上に来るサービスかと思っています。

 

追記・データ通信量が11月から5GBに増額されて、So-netよりもより多くのデータを使えるようになりました。それでいて料金は据え置きとなり、端末スペックも優秀な内容になっているため、コストパフォーマンスの良さはかつてよりも一段と良くなっており格安スマホのオススメへと格上げされています。

 

ただSo-netとの差は本当に細かいところですので、デザインがこちらのIDOL 2 Sのほうがいいという場合は、全然イオンスマホでも快適に使える内容になっています。

12 件のコメント

  • 来年の春頃に私はスマホを買ってもらえることになったんですが、親は『安いケータイしかダメ(格安スマホしかダメ)』って言われてどうしよって思ってたんですが、これなら親もOKしてくれたのですが肝心のスペックがどんな感じなのか分からなかったので助かりました。わかりやすいので助かりました。

    • もしもまだ購入していないのであれば、ZenFone 5やAscend P7も候補に入れてみて下さい。同じ価格で結構いいスマホですし、デザインもまた違っているのでぜひ比較して欲しいスマートフォンです。

  • イオン親子携帯を使用しています。購入にあたりイオンカードが必須とありますが、私はイオンショップで購入をする事で他社クレジットカードを使用しました。購入に当たっては、方法を変える事で、自身に合った購入が、可能ですが、問題はイオン側にあります。先ずは、購入後付帯サービスにミスがあり、イオンコールセンターの対応の悪さに付け加え、端末は初期不良で交換等、とてもCS(顧客満足度)を全く意識していない対応でした。イオンのスマホのおすすめ出来ない一番の理由は、端末、SIM、サービスが一元化されておらず、出来事毎に自分で判断し、対応しないといけない事です。私自身も購入後直ぐ、他社との契約を考えました。

  • 購入して3か月ですが、起動できなくなりました。イオン・アルカテルともにコールセンターの対応も悪く、私が経験した中では一番最悪。日本の企業とは思えない対応です。(結局アルカテルのコールセンターはイオンの運営のようです)

    修理に出してもも少しの傷があるとそれが原因かも調べず、傷があるとどうしても有償新品代替交換・・・と繰り返すばかり。。。
    やはり、キャリア(ドコモ・ソフトバンク・au)とはかけ離れた対応で、何も問題なければいいかもしれませんが、何か起きた時に修理窓口がないことがこれほど大変なことなのかと思い知らされました。

  • イオンスマホのALCATELを昨年11月より使用してますがメールのやり取りが届いたり届かなかったり3日後に受信したり着信音は鳴らず不便です。(サポートセンターの指示通りの設定)
    もうすぐ、3大キャリアのどれかに買い替えるます。

  • 昨年、9月に購入しました。購入当初からかフロントカメラの画像が全体的に白っぽいのでサポートセンターに連絡くしたら、もう少し様子を見てくださいと言われた。しかし、いっこうに改善しないので修理依頼をお願いしたら、保証期間でも有償になると言われました。
    結局、修理には出さすに我慢して使っています。
    サポートセンターの対応も横柄で、全くやる気がない様に感じました。話をしていくうちに、まるで私が壊した様に言われました。今まで色々なサポートセンターに連絡した中で最悪なサポートでした。

  • 今年の2月頃購入しました。先に言っておきます。
    私、相当腹が立ってます。怒り心頭なほどにね。

    はっきり言って、ダメですねこれは。
    プラウザのスクロールとかでも、動きはカクカクって感じだし、落ちるし、固まるし・・・
    取説と呼べるようなものはない。店舗から一応、なんとな~くレベルの説明書らしきものを数枚渡されましたが、これまた何回コピーを重ねたんだ?というぐらい真っ黒で読むことも難しい代物。天下のイオンが恥ずかしげもなくこんなもん渡せるなと思いますよ。馬鹿らしくて、読まずに自分で調べました。
    メールの使いにくさは当然のごとく、バッテリーなんて、半日放置でほぼ終了することもしばしば。全てにおいて使いにくいどうしようもない機種。
    この性能で32000円弱税別とボッタクリ!数年前の国産中古のほうがずっとずっとマシです。
    メーカーのサポートはこれまた最悪!ほんと考えられないぐらいの馬鹿さ加減で、イオンサポートセンター?にとりあえず回しちゃえって感じで逃げます。こちらの話し聞いて、無理っと思えば即効、なにも言わせずに逃げます。
    で、イオンのサポートは何を言っても交換という形で4000円請求してきます。保証期間内でも!修理云々など一言も出てきませんでした。そして最後は店舗に回されてしまうのですねー、店員さん可哀想ですねー。途中で諦めるだろうとでも思っているのでしょうか?企業体質がモロに浮き出たすごいやり方。
    店舗の方がまともな方ならいいですけど、それでなければ泣き寝入りの最悪パターン。
    まあ、止めておいたほうが無難でしょうね。私はもうサヨナラすることにしました。イオンブランドに大きく傷を付ける迷作であります。
    ま、イオンブランドにいい物なんて出会ったことありませんがね。

    ちなみに、BIGLOBEも購入当初なんか、昼間は完全に止まっちゃってました。昼の休憩時間にネットなんかできっこない!少しマシにはなりましたが、相当ストレス溜まります。

  • イオンスマホの問題は店舗毎に売り方が統一されていない事

    一応、スマホはVAIO Phone以外は本体のみ購入も可能

    ですが、その為の説明が不十分で、イオンカード契約ノルマの為にクレジットカード無しで本体のみ購入でも、ユーザー管理システムにユーザーidを登録を強制する店舗有り

    クレジットカード無ければユーザー登録自体不要なのだがスマホ保証の為に登録必要、と説明を受け登録を強制された

    おまけにユーザーパスワードは生年月日強制で変更不可能

    イオンのユーザー管理はビッグデータ活用の為に個人情報収集マシンと化している

  • 今年の1月初旬に店舗で申し込みしました。
    MNPだと1週間から10日かかるのでその間は電話が使えなくなるというのは困るので新規契約で

    ところが届いたのは下旬2週間以上かかりました。
    何やってんの?状態
    ビッグローブの手続きが~ってBIGLOBEに電話すれば、イオンからの情報が~って、どっちが悪いんだ?
    MNPじゃなくてよかった。
    申し込み遅かったら月またいじゃってんじゃんヽ(`Д´)ノ

    安心サポート2ヶ月無料も1ヶ月しか使えない?
    と連絡したら「こちらの対応のせいなので、2ヶ月使えるようにします」と言っていたのに案の定1ヶ月で終了。説明をしたけど「そういった事はありません」と突っぱねられました。

    そして毎月何かしらでサポートセンターに電話する事態に・・

    有り得ないですね~
    本体の元取ってないので2年すぎたら間違いなく解約です。

  • 中学生の息子の初めてのスマホとして購入いたしました。
    何度かエラーなど出しながらも、その都度インターネットで対処方法を検索して、設定しなおしたりしながら、「月額安いから仕方ないよね~」と言いながら使っておりました。
    購入後6か月で充電できなくなりました。
    イオンに持っていくと充電口の破損ということで、アルカテルの修理センターの電話番号を教えてもらいました。
    1年以内なので無料保証になると思います・・・と言われました。
    電話すると端末を見てみるので、SIMとSDカードを抜いて、修理依頼書にサインして、端末と一緒に送ってくれというので、そうしました。
    すると後日修理センターからかかってきて、修理の場合7500円かかる、とのこと。
    その時、息子はとりあえず中古のsimフリースマホをネットで購入してsimを入れて使っておりました。なぜなら、アルカテルが代替のスマホが貸し出し中で無いというからです。
    無料保証がきかないのなら、修理はいいです、と断ると、端末を点検してしまったので4000円かかります・・・と。
    修理なら7500円、修理しないで送り返してもらうのに4000円・・・
    ちなみに、4000円必要とか、今までどの担当も言ってくれませんでした。
    アルカテルの修理センター、最悪の対応です。

  • 凄いコスパいいですね、
    9,980円で売っていたので安売り機種だと思っていたらミドルレンジ~ハイエンドの間に収まる機種でした、
    スクロール等動きはスムースで、何よりやたら視野角の広い液晶はどの角度から見ても綺麗で均一な発色なので一見すると絵を貼ってるかのごとく高精細&高輝度で画質がよく、狭枠フレームでスマホいっぱいに広がる液晶は高級感があります、
    本体が薄い上にサイドフレームや背面も金属で手触りもよく手にしているだけで高級感が伝わります、
    これならiPhoneと並べられても恥ずかしくありません。

    念のため購入後はいったん初期化してから使い始めましたが、
    使っていない時のバッテリーの持ちは抜群です、
    なかなかバッテリーが減リません、

    国内キャリアのスマホは使っていなくてもどんどんバッテリーが減っていくものが多いのと比べると驚きます。

    これだけ視野角の広い液晶だとIPS液晶だと思うのですが、
    IPS液晶は光がやたら目に刺さるのでそれだけがちょっと不満です、
    ブルーライトカットタイプの液晶保護フィルムを貼って対策しました。

  • 昨年末、IDOL2、購入しました。

    週末セールで端末と回線契約で3000WAONポイント付くというので、買ってみました。

    購入後、気のせいかと思いましたが、充電中にしょっちゅう、リセットします。

    まぁ、実質、7000円なので、壊れたら分解して遊んでみますわ。

  • コメントを残す

    メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

    次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>